美術の窓6月号

生活の友社から郵便物が届きまして、中身は「美術の窓」はて。
一瞬何かと思いましたが、「公募展便り」の白日会展の項に画像掲載頂いておりました。 →この作品
掲載画像はちっこいものでしたが、あんなので一冊頂けるとは。
ありがとうございます。
小さい画像ではディテールなんか潰れますので、コントラストによる印象しか見えてこないのですが、暗部のほとんどにバーントアンバー(たまにバンダイキブラウン)を使っている私の作品はやはり、他の作品群と並べられるとコントラスト比が低くていまいちインパクトに欠ける様です。
それにしても公募展によって、あるいは作品によって、解像度に差があるのが気になります。
白日は多くがぼんやりしている様に感じました。
画像は公募展側で準備したのでしょうか。
フィルムソースとデジタルソースの違いなのか、
はたまた一眼とコンデジの違いだったり…。

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